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ライトノベル 〜光の小説〜

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ライトノベル 〜光の小説〜

2017/07/17 全面更新

 

一章『ミーニャ現る』

 

その1.夜、自宅にて

ふみひろとママはキスをする。

その2.海、そして学校

ふみひろは海で、砂の城を崩壊から救う。

その3.旧校舎、部室棟

銀の鍵が鍵穴へと差し込まれていく。

その4.ふみひろ閉じ込められる

これから始まるのは軽音的な何かなのか、ふみひろの碁なのか、それとも予想を超えた何かなのか。

その5.ミーニャ現る

開くはずのないものが開き、ミーニャが現れる。

その6.ミーニャの祝福

視野が急激に広がり、そしてまた急激に縮んで元に戻る。

その7.耶麻川、不良になる

様々な秘密めいた事象があらわになる。

その8.テレパシー

人に歴史あり。その歴史は思ったよりも広く深い。

その9.耶麻川、光り始める

心の光が強まったとき、現実を変える。

その10.耶麻川、旅立つ

出会いと別れが描く星の軌道のような美しい絵が高次元のキャンバスに描かれていることを、いつか私たちは見るだろう。

 


二章『ママの昔話』

 

その1.ふみひろ家の朝

ママは己の歴史を語る。

その2.ママの昔話

愛とは、恋とは。何もかも明瞭にわかる日もあれば、何もわからなくなる日もある。

その3.アリスの畑

何かの種を畑に植える。

その4.メタトロン見参

かなり凄い天使がやってくる。

その5.パスワーキング

心の内側と外側は、メビウスの環のように繋がっている。

その6.ライトワーク

心から心へ、光を送る。

その7.夜の母/職員室の吉岡

ふみひろは母と眠る。

その8.二号のディセンション

天使は地に堕ちる。

 


 

三章『闇の迷宮』

 

その1.ママとの論戦

長い夜が始まる。

その2.ふみひろ謎の少女と再会する

少女は道に立っている。ふみひろは声をかける。

その3.めたとんバスに乗る

ふたりは街の光を浴びる。

その4.夜の公園/耶麻川荘訪問

たくさんの距離を歩く。

その5.エンター・ザ・テント

テントの中で光は明滅している。

その6.闇の迷宮

何かに衝き動かされて、奥へ奥へと潜っていく。

その7.邪神とわたし/双子と秘密の書

宇宙みたいな怖さの中に降りていく。

その8.人間天使との性的交流

怖さの中で温かいものを手探りで求める。

その9.光

光があふれる。

 

 

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