紅白を見る

大人のバロメーター、それは紅白を楽しく見れるかどうかだ。

私は自慢ではないが紅白は長年、まともに見れたかった。

実家で見てると謎の共感性羞恥が生じてそわそわして見ていられなくなるのだ。

これは日本人の10%ぐらいが罹患している紅白苦手病というものです。

私はこれを血のにじむ努力(滝に打たれるなど)によって克服しました。

それにより現在、実家にて楽しく紅白を見れています。

あーよかった。

紅白めっちゃ面白いです。

perfumeかっこよかった!

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