春の転生祭り その2『即死チートが最強すぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。』

春は誰もが転生を望む季節。。。

こんな世知辛い現世を離れて異世界で無双したいと願う季節。。。。

(私は元気です)

昨日はマーク・トウェインさんの『アーサー王宮廷のヤンキー』という転生系小説を紹介しました。

なろう系の元祖と言われているだけあり、科学での無双する展開が作中に多々あり、異世界でのロマンスもあり、転性ものに読者が期待する楽しさが存分に詰め込まれている作品でした。

終盤の無双は現代のなろう作品に匹敵するスケール感です。プレートアーマーで完全武装した騎士、数万が科学力によって虫けらのように死んでいくという。

あーおもしろかった!

でも昔の作品ばかり読んでると脳が古くなってしまうので最近のやつも読まないとバランスが取れません。

そこで私は最近はやりの小説、『即死チートが最強すぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。』を読みました。

夜に読み始めて、気づけば夜が明けていました。つまり、めっちゃ面白かった! ということです。

最初はなろうでただで読ませてもらってたんですけど、だんだんこんな面白いのただで読んでいいのかという気になってきて、Amazonで買ってKindleで読みました。

すごく面白かったです。

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