小説執筆&鬱&肉

こんにちは。肉食系男子の滝本です。

最近、私は肉食になっています。

理由としては正月で実家に帰ったことがまずあります。

北海道は何を食べてもうまい!

これでもかという山海の珍味を山程食べました!

当然、大量の肉を食べるわけです。

で、正月が終わって、また川崎に戻ってきたわけですが、いまだに肉食ブームが続いています。

部屋でひとりで焼き肉したり、昼ごはんに一人焼肉を食べたり。

最近、やけに肉が食べたい。

しかしこれは昨日、本屋で見かけたこの本によればいいことなのかもしれない。

この本によれば鬱を治すにはタンパク質と鉄分が大事とある。

最近、私は鬱っぽい。

気分がくらーい。

この原因のひとつとして考えられるのが、昔、途中まで書いて未完成だった小説の続きを今になって書いているということがあげられる。

その小説を書いていたとき、2000年前半のことであるが、私は人生最大レベルの鬱生活を送っていた。

その続きを書いている今、脳の中に未解除のまま残っていた当時の鬱エネルギーが、どす黒い原油のように私の精神の表層にこんこんと湧いてきているのを感じる。

なんの意味もなく、ものすごくネガティブな独り言を唱えている自分によく気づく。

これはよくないね。

ということでこの鬱っぽさを癒やすことについて、最近、私の中で流行りつつある肉食ブームが役立つことを祈りつつ、今日も駅前で一人焼肉を食べた。

うまかった。

それと先日、このマンガを買った。

鬱ご飯。超不味そうなご飯がこれでもかと描かれている。読むと食欲がなくなります。

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